Ouvrir une parenthèse、釜山滞在中の展示作家の面々を少し紹介します。
日中は日差しが強くとても暑かったので、もっぱら移動にはバスを利用します。
バス車内にて。カカオトークのAI動画にハマるJeong Myeong Sikさんと、三木淳賞の副賞で頂いたデジカメの練習をする水島くん。
展示会場内で写真家兼宮大工のJeong Myeong Sikさんが展示作品前でポートレート撮影をしてくれました。
Après cela、面々はそれぞれ別行動。私は一人で街中を散策。
滞在三日目の夜、この日に誕生日を迎えた甲斐啓二郎さんを釜山の作家さんも祝ってくれました。
Félicitations!
Mazzi LEEさんが祝いのお酌をしてくれました。この店はヤカンでビールを提供するスタイル。
この記事タイトルのビアパブ “Copenhagen“。滞在最初の夜に偶然入った店だが、ホテルも近くだし居心地も良かったので、結局毎晩通うことになる。他の飲食店での食事の後も、この店で一杯飲んでからホテルに帰るのが定番になった。「我々のコペンハーゲン行っとく?」が合言葉に。
オマケ①: 水島貴大撮影、デジカメ練習の成果。
オマケ②: Jeong Myeong Sikさん作成のAI動画。私の顔がすっかり別人になっていますね。
今回の滞在中も様々な方にお世話になりました。こちらにて御礼申し上げます。また展示参加への紹介をしてくれた写真家の梁丞佑さんや、通訳をしてくれたメンバーの姜美善にも感謝いたします。Merci à tous!









