在釜山街頭 3

今回滞在した東菜地区は朝鮮王朝時代から温泉地として栄えた歴史があるらしい現在釜山広域市の中心は沿岸地域になっているが、1980年代に地下鉄1号線が開通して以来この地域はベッドタウンとして開発されてきた経緯がある街の機能の変遷とともに居住人口は増大し現在ではいたるところにタワーマンションが建ち並んでいる路地を散策してみてもすぐにタワーマンションの居住区ゲートに阻まれてしまい来た道を引き返すはめになることもしばしばなかなか撮影しがたい街並みだ

街中には特に見るものも無く景勝地である東萊邑城へ

東萊邑城近くでも新なタワーマンションが建築中だった

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