ワークショップ四回目 勢い

毎回全員が出席して、新作を見せてくれるのが本当に嬉しい。

子供の頃「少年ジャンプ」の連載を心待ちにしていた。発売日は、学校が終わると一目散に本屋へ走った。
突然クライマックスをむかえる物語があったり、いつまでも平行線な話しがあったり。
(作者体調不良につき休載ってのもあったね。)
とにかく、その全てが楽しみだった。
例えが稚拙だが、ホントそんな心境だ。

次回はどんな写真が飛び出すことやら。
いまからワクワクしています。

他者に向かって写真を提示することに喜びを持っていて欲しい。
そして、作品を発表するプレッシャーを楽しみへと昇華させるのだ。

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