四月進行兩次展覽。或者畫廊在新井、好像其他作品都在忙著準備展覽。 是不是反應、黃金周一結束,那些工作突然變得忙碌起來。。 這讓我敏銳地意識到有空閒時間自由拍攝的重要性。。
無不是也有你要特別出去說,黃金週的地方、不願陷入匆忙之中。我在四谷四丁目畫廊享受自己的攝影展。 儘管如此,前幾天Golden的最後一天、終於,我迎來了一個計劃外的一天。。 “好吧,騎你最喜歡的自行車、讓我們盡可能地走多遠。”、好久想看的攝影展的最後一天。這就是為什麼我去東京都攝影博物館欣賞“馬里奧·賈科梅利展”和“超現實主義與攝影:驚心動魄的美”。。 展會最後一天恰逢黃金周最後一天,人潮湧動。、不過,我覺得我已經很久沒有能夠如此緩慢地面對一張照片了。。 賈科梅利、阿傑、布拉賽、人雷、莫利尼爾、Nakaji Yasui等人的一組作品將融入你的身體。、我能夠擁有與他們合而為一的美妙體驗。。扔掉挑剔的眼睛、純粹與您面前的照片互動。不知不覺中,我在展廳里呆了三個小時。。 還有其他我想看的展品。、我對今天的這個很滿意。 之後,在印度餐廳吃塔利、一邊看日落一邊在游泳池暢遊。在天一吃很多東西來完成、完美的金色!
這是除夕。 今月24日でLOTUS ROOT GALLERYの全ての展示が終了したわけですが、それ以来はTOTEM POLE PHOTO GALERYスタートの為の補修工事などにいそしんでおりました。 大晦日の今日も朝からツナギ姿で電ドラ。寒波なんか吹き飛ばし、汗かいて動き回る。 若いメンバーや助っ人たちの力のおかげで、年内やるべき事はひとまず終了できました。そして夕刻には真新しい看板の点灯式。 真っ白なギャラリースペースと、機能的に仕事ができるスタッフルーム。来年もこの場所で多くの人や写真との出会いがあるでしょう。 これから起こる様々な事を想像しながら、新しいロゴマークの入った看板を皆でしばらく眺めていました。 歩道から見ると、公園に立つトーテムポール越しにシンプルに光る看板があります。 作業を終え皆と別れると帰りの電車はガラガラだった。いつもと違う静かな車内は、今日が特別な日だという事を改めて実感させる。 地下鉄の空っぽシートを眺めながら今年一年を振り返ってみた。 今年はギャラリーの変化をはじめ、本当にいろいろあった一年だった。 いいことも沢山あったがそれ以上に悪い事があり、一言でいうと人間的な未熟さを露呈してしまった年である。 今後の成長の為にも、この一年の出来事を忘れずにいたい。 だから「年忘れ」という感じでもない。 そしてこんな自分に対しても日々の支援をしてくれる家族や友人、仕事仲間、学生、写真展に足を運んでくれたみなさま、写真撮らせてくれたみなさま、この日記を読んでくれているみなさまに無性に感謝の気持ちを述べたくなった。 「みなさんありがとう。よいお年をお迎えください」 今年の誕生日
我們將這樣做。 ありがとう花園神社 ありがとう酉の市