展覽的加載已經結束,從明天開始。 經過很長一段時間這段時間、取下“ariphoto”以外的照片“calcutta” – 加德滿都 1994。正如標題、1994這是我在 2016 年去印度和尼泊爾旅行大約一年時的照片。。 我剛從攝影學校畢業。、在不知道我應該做什麼的情況下、反正我是一心一意的朝著眼前的驚喜按下快門。この旅の中では、本当にいろんなものを見たと思う。 しかし旅の終わり頃、撮影済みのフィルムもろとも、僕は全ての荷物を失ってしまった。残ったのはパスポートと首からぶら下げたローライフレックスのみ。国境近くの名も無き村で、僕はひとり例えようのない絶望に襲われていた。 その後訪れたカトマンズで再度撮影を始めるが、不摂生が祟ったのか肝炎と心臓神経症を併発し一ヶ月の入院生活。そして失意のまま帰国。 まったくもってどうしようもない旅だったんだが、その時助けていただいたチベット人の家族と生活を共にしたことがきっかけとなり、次の撮影に向かう希望が湧いてきたのも事実。 「あの時の出来事が全ての始まりだったんだな」そう思えるようになった今、勢いだけで撮っていた頃の写真と改めて向かい合ってみたくなった。 カビとホコリだらけのネガから焼いた、孤独な青年の青春の焦りをご覧下さい。









