»ariphoto2011_2_19
ariphoto2011_2_17
»ariphoto2011_2_17
ariphoto2011_2_16
»ariphoto2011_2_16
ariphoto2011_2_15
»ariphoto2011_2_15
ariphoto2011_2_12a
»ariphoto2011_2_12a
ariphoto2011_2_10
»ariphoto2011_2_10
寇德卡 : 吉普賽人
1975出版年、得知絕版已久的考德爾卡的《吉普賽人》重新出版了。。 因為稀有,所以價格昂貴。、對我來說,我無法購買昂貴的原始版本。、這是一件極其高興的事。。立即購買並開啟頁面。 裝訂和佈局與原始版本不同。、現代の印刷技術で再現されたグラビア風のマットな質感と写真とのマッチングが最高!! 図版も大幅に追加され、水平照片可以在一側打開。。 半個世紀前拍攝的照片永遠不會過時。、就好像羅姆人當時的生活和生活透過相簿又活了過來。。 當我翻閱書頁時,野性在我內心滋長。、連穿衣服都覺得不舒服了。。放棄理性、這是一本你想完全裸體觀看的相簿。。
截至攝影展。
今天Womochimashite、圖片展“ariphoto2012第一卷”結束。雪積もる中、また大変寒い中ご来場頂きましたみなさま、非常感謝。 今回はカメラを変えてから初めての展示ということもあり、いつもよりも新鮮な気持ちで自分の作品と向かい合う日々を過ごせた。ご来場頂いた方々とお話ししても、概ね同様の感想を頂いたので、展示した作品にもその変化は現れていたのだろう。 来場者からの質問のなかで、やはり多かったのが「どうしてカメラを変えたんですか?」というもの。 答えは単純明快、写真を変えたかったからだ。 作品をつくる上で〈継続性〉を重点的に意識してはいるが、ダラダラと続けているだけでは成長は望めない。反対にコロコロと手法だけを変化させても、やはりよい結果は望めないだろう。 継続することと変化すること、一見矛盾するこの二つの事象を常に意識し、時には果敢に決断する必要がある。 2006年に始めたariphotoも満六年、展示回数は19回にもなった。それを考えれば遅すぎる変化だったのかも知れない。しかし成長そのものが遅い僕にとっては今がその時期だったのだ。 継続するが惰性にならず、変化を求めるが投げ出さず。そんな境界線をしっかりと見極めつつ、これからも写真と向き合ってゆきます。 次回展「ariphoto2012 vol.2」は4月中旬に開催予定です。 前回の展示終了後にはこんなことを言っていました。






