春天是相遇的季節。月票櫃檯前排隊、這座城市充滿了新生。
新しい環境や新しい出会い、大きな期待と少しの不安にその胸を躍らせている様子です。
はにかんだ笑顔と真新しいスーツ。慣れないパンプスは歩きにくそうですね。
ところで僕はといえば、ここ数日街に出てもいい出会いにめぐり会えていません。雖然是春天、なんだか悶々としています。
出会いなんてのはもっぱら偶然の問題なんだろうけど、偶然の確率を上げるためにも兎に角街を彷徨うしかないんだよね。
そして偶然といえば、本日開催のワークショップで衝撃的な告白があった。受講生のK原さんが5年ぐらい前に白木屋で居合わせた僕に写真撮られた事あるかもって。
記憶を辿ると確かにそんな事があった、帰宅して家中のプリントを漁る。
和、たぶんこれがK原さん。
僕の記憶は曖昧だけど、写真の記録性には感謝するね、每次。
あまりにもビックリだったので推敲しないままアップします。支離滅裂でスミマセン。
