今まで色んな国の色んな街を訪れましたが、最も外国感が無い街が台北だと思う。特に中心地は街の風景や店舗のラインナップも日本と酷似している。そんな街中にあっても、少しでも異国情緒を感じたくて、とりあえず711のイートインでゆで卵(茶葉蛋)を頬張る坂本陽。彼女の台北滞在記もご一読ください。
それでも大通りを一歩裏路地に入るとこのような風景や店舗などが点在している。
台湾の街には犬様が多くて、ついつい顔がほころびてしまいます。
こちらは全くやる気のない老犬。お気に入りの寝床のトランポリンの上から動かない。
夕食後、宿への帰り道でも若者の集団やカップルを見つけては撮影するヤン太郎兄さん。撮影交渉や会話はすべて日本語。ヤンさんは韓国以外の国ではすべて日本語で通します。
ホテルへの帰り道の風景。
宛くんお勧めの素敵なBARで飲んだあと、すっかりリラックスして普段吸わないタバコを嗜む宛くん。
帰るすがらコンビニで「シメ」のカップラーメンを購入して路上で食らう。
台北滞在最後の夜は沈さんからお誘い頂いて、遼寧街夜市の来来鵝肉活海鮮でラストディナー。特に彩度は上げていないが、とにかくド派手。
来来鵝肉活海鮮から遼寧街夜市を望む。
店員のお姉さんに記念写真を撮っていただきました。
謝謝大家!謝謝台北〜!












