雖然世界是苯教、我仍然在酷暑新宿、巨無霸和大麥茶。 ここ数日ドキッとする出会いがなく、ポートレートを撮るには至らなかったのです。 今日も日中よりずいぶん歩いたが、いい出会いもないうちに日が暮れてきた。 「今日もダメかー」と半ば諦めながら歩いていると、西武新宿駅近くで素敵な女性を発見。 声をかけようと近付いたが、悪い答えばかりが頭を巡りなかなか言い出せない。 なぜなら最近、若い女性に声をかけて良い返事が返ってきたためしがないのです。時には「キモイ」とか「ウザイ」とか言われることすらある。話しすら聞いてもらえない・・・。 しかし悪いイメージなんて引きずっていても仕方がないので、思い切って声をかける。 するとその女性は「私でよろしければ」と快諾してくれた。 意外な返答に嬉しくなった僕は、必要以上に自分の作業について説明してしまう。すると連れの男性が来られたので慌てて撮影。 数カット撮って「ありがとうございました」と御礼をいうと「こちらこそありがとうございました」と返された。 「私のようなものが、何かのお役に立てれば光栄です」とまでおっしゃられて、ただただ感激。
照片
大麥茶1.5ℓ
不過是一個“熱浪日期”稱號,在最近的日記、究竟今天是東京的第一個熱浪日期。 我誤解了,因為大金空調的溫度計顯示36攝氏度。。 你說每天都像個白痴一樣熱、還是說熱。 在早上溫度超過30攝氏度的新宿走一圈汗流浹背。 午餐吃巨無霸、“伊藤園”的大麥茶伴隨著拍攝。快門速度為 1/500、光圈16。 大修 RolleiFlex 的百葉窗發出美妙的“咔嚓”聲。 7個布朗尼。 日落後 1/60 秒、當我切 f2.8、我去新宿御苑前的HCL拿了前幾天拍的工作照。 回家檢查陽性。之後,RC打印在暗室提交、打印出來送給在城裡拍照的人。這是鋇。 現在正在洗。 “ariphoto2007 vol.3”在盂蘭盆節後的21日開始。。我明天去拍。
變化的時間
我已經看到了很多攝影展。但它不能在這裡寫、沢渡朔さんの「Nadia with White」、Martin Parr 的《FASHION MAGAZINE》不錯。 今天、尾仲浩二さんが近頃オープンされた「ギャラリー街道」へ行ってまいりました。穿過阿佐谷狹窄的小巷,期待感逐漸增強。青少年、我想像中的東京景色是這樣的。爬上舊公寓的鐵樓梯。當你打開門、舒適的空間和良好的空調。Onaka先生的世界、有一張 Onaka 先生的照片。 似乎呈現給我的是一種我不知道的 <photo gallery> 形式、我學到了很多。 之後,前往“圓治畫廊”藤捲和泉展覽。「ギャラリー冬青」もそうなんだが、青梅街道沿線有許多畫廊,您可以在那裡脫下鞋子向上走。。因為你可以慢慢看、謝謝你的這種風格。 和作者聊一聊,去新宿。因為這是上議院選舉前的星期天、熱鬧的演講滿城飛。我意識到有各種各樣的候選人、好像和我的拍攝關係不大。但我要投票。 現状を迎合しない候補者に魂の一票を! LOTUS ROOT GALLERYも変化の時期なのです。我會做得更多!
令人耳目一新的照片
在我二十多歲、是不是一直在旅行的後坐力?、我討厭旅行。 除了長途旅行、一日遊走遠很麻煩。 帶著你的相機去旅行、害怕創作充滿旅行情感的照片。 良好、我去三島拍攝工作。 しょっちゅう乗っている東海道新幹線での移動は、旅情の欠片すら感じさせない。隣の席ではサラリーマンがノートパソコンを開いている。 カタカタカタカタ・・・。 一時間もかからず三島に到着。小雨。予定よりずいぶん早くついたので、傘さして辺りを散策してみた。足は自然と路地から路地へ。 なんだろうこの感じ。写真を撮りたい気持ちがフツフツとわき上がる。これは僕が毛嫌いしていた〈旅情〉というヤツじゃないか!? でも、哦親愛的、そんなこと関係無く、撮りたいから撮る。忍不住想拍的慾望、只要時間允許,我試著按下快門。
下雨的,單色
潮濕空氣中長出黴菌“卡比殺手”。 雖然落下小雨、広尾のEMON PHOTO GALLERYに中藤毅彦・斉藤亮一 写真展 a just reportを見に行く。 大通りから一歩裏道に入った閑静な住宅街に、突然コズミックなガラス張りの建築物。辺りの緑が雨に打たれてセクシー。水の滴るプリントみたいだ。 雨の日の程よい高揚感を抱いて階段を下り、地下のギャラリースペースに展示された端正なモノクロプリントを堪能。両氏の被写体に対するアプローチやプリントトーンが対照的で、モノクロの幅広さと可能性を再確認できました。白木の額もナイスマッチン。思わずうっとりしてしまいました。 会場に斉藤さんがおられたので少しだけお話し、自身の展示のDMをお渡ししたのち慌ただしく退散。一路ロータスルートギャラリーへ。この気持ちの醒めやらぬうちに、自身のプリントと向かい合いたかったんです。 斉藤さんと中藤さんのモノクロプリントと比べると僕のトーンは凡庸だけど、それもなかなか捨てたもんじゃねえぜ。なんてね。




